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  <title type="text">塗り絵（ぬりえ）の癒し</title>
  <subtitle type="html">塗り絵（ぬりえ）の効果と有用性についてのブログ</subtitle>
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  <updated>2006-12-06T13:28:18+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2007-01-08T14:36:44+09:00</published> 
    <updated>2007-01-08T14:36:44+09:00</updated> 
    <category term="塗り絵の楽しみ方" label="塗り絵の楽しみ方" />
    <title>塗り絵の楽しみ方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>塗り絵</strong>の喜び、楽しさは、何ですか？<br />
この答えを、みていきましょう。</p>
<p>最初は、色の選択をする工程です。<br />
ここが楽しみの一つです。<br />
色鉛筆あるいは、クレヨンのどの色で、どこをどういう風に塗ろうかと考えるときが楽しいのです。<br />
想像力をフルに発揮し、線画と原画のお手本を見比べ、どう仕上るかを決めるのです。</p>
<p>そして、色をつける仕事に移ります。<br />
キレイな白いスケッチには、少しずつ色が加えられていきます。<br />
頭をからっぽにして、それだけに集中することができます。<br />
そして、色を描き加える単純な仕事は脳をくつろがせることができます。</p>
<p>そして、最終的に完結した<strong>ぬりえ</strong>を観ます。<br />
自分の感性のままに描いた、自分だけの作品が完成しました。<br />
言うまでもなく、この時の感動は、なんともいえない喜びです。</p>
<p>このように、最初から最後まで楽しめるのが<strong>ぬりえ</strong>です。<br />
誰でも手軽にはじめることができる<strong>ぬりえ</strong>は、自分だけでたった一つのものを作ることができる幸せな遊びです。</p>
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</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2006-12-28T17:34:27+09:00</published> 
    <updated>2006-12-28T17:34:27+09:00</updated> 
    <category term="塗り絵の原点" label="塗り絵の原点" />
    <title>塗り絵の原点</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>現在の<strong>塗り絵</strong>の原点は、明治の教材につかわれた絵手本といわれており、その絵手本は、挿絵が原点といわれています。<br />
江戸時代の挿絵をみると、らくがきがしてあり、これが<strong>ぬりえ</strong>の原点であるといわれています。<br />
みなさんが教科書にしたらくがきと同じです。<br />
どちらも絵であるという点が、挿絵と<strong>塗り絵</strong>の共通点です。</p>
<p>では、絵はいつから描かれだしたのでしょうか？</p>
<p>その答えは人の本能の中にあります。<br />
人間は生まれて数ヶ月で、色に対してはっきりした反応をするようです。<br />
色彩感覚が本能的にあるということです。<br />
色選びから色付けにいたるまで、人は本能的な色彩感覚によって行動しているといえるのです。<br />
ということは、<strong>ぬりえ</strong>も本能的な行動なのです。</p>
<p>人間の本能そのものが、<strong>ぬりえ</strong>をしたがっているのです。</p>
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</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <id>nurie.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nurie.blog.shinobi.jp/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E9%81%8A%E3%81%B3%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%81%AC%E3%82%8A%E3%81%88/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E9%81%8A%E3%81%B3%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%81%AC%E3%82%8A%E3%81%88" />
    <published>2006-12-18T19:24:30+09:00</published> 
    <updated>2006-12-18T19:24:30+09:00</updated> 
    <category term="子供の遊びとしてのぬりえ" label="子供の遊びとしてのぬりえ" />
    <title>子供の遊びとしてのぬりえ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>ぬりえ</strong>が一部の<strong>大人</strong>の間で流行になっています、しかし、昔からある<strong>ぬりえ</strong>は、子供があそぶためのものです。<br />
なぜ、子供は<strong>塗り絵</strong>を喜んで描きたがるのでしょうか？<br />
それは<strong>塗り絵</strong>が子供にとって、自分を表現できるものだからではないかと思われます。</p>
<p><strong>ぬりえ</strong>をしている子供たちは、自分の世界に没頭します。<br />
そして、イメージの世界をどんどん広げていきます。<br />
そのようにして、自分の独特の感覚（感性）を表します。</p>
<p><strong>大人</strong>になると、観察力が必要とされてきます。<br />
鋭い観察力があるならば、速くいろいろなものごとで理解を得ることができます。<br />
ものを観察して、自分でそれを表すことによって、観察力を高めることができます。<br />
子供の頃に<strong>ぬりえ</strong>やおえかきをするのは、この力をつけるのに役立ちます。</p>
<p>絵を描くことにたいして、<strong>大人</strong>と子供とまったく別の表現をします。<br />
<strong>大人</strong>がものをみたままに表現するのに対し、子供は自分が感じているままに表現します。<br />
だから、<strong>大人</strong>の思っている色と違う色で描いたりします。<br />
しかし、子供はその色だと思っている、あるいは感じているのです。</p>
<p>だから、<strong>大人</strong>の捕らえ方と違うからと子供の絵を訂正したりすることはよくありません。<br />
それは、<strong>大人</strong>が常識と思っているだけだからです。<br />
子供の自由な発想こそ、想像力というものなのです。<br />
形式にとらわれた<strong>大人</strong>の常識で、子供の無限の想像力の芽をつむようなことはするべきではありません。<br />
子供と一緒に遊び、そして、学びながら、<strong>ぬりえ</strong>を楽しみましょう。</p>
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</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2006-12-13T11:26:47+09:00</published> 
    <updated>2006-12-13T11:26:47+09:00</updated> 
    <category term="ぬりえは本能の一部" label="ぬりえは本能の一部" />
    <title>ぬりえは本能の一部</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>飾り本能と呼ばれることは人に存在するべきです。<br />
洞窟などの跡の壁画はそれを言っています。</p>
<p>人々にはこの飾り本能があるので、彼らは、飾りのために商品を自己のボディーに飾って、好きなドレスを着ます。<br />
飾り本能で、色が作られているので、それは「カラープレー」の行為の上に伸びます。</p>
<p>子供が描く絵を想像してください。<br />
例えば、ある1枚の花弁を異なった色にするか、またはまさしくそのものの色と完全に異なった色を適用しています。<br />
人には飾り本能があり、カラープレーも飾り本能の一部で、「<strong>塗り絵</strong>」と言われている何かがあります。<br />
この飾り本能がまさしくぬりえを実行するということの起源です。</p>
<p><strong>ぬりえ</strong>は以前から、使用の目的は「子供のあそび」です。</p>
<p>しかしながら、<strong>塗り絵</strong>が現在<strong>大人</strong>に適用される傾向にあって、実際の状況で<strong>大人のぬりえ</strong>は市場に置かれた状態です。</p>
<p><strong>ぬりえ</strong>は、癒し感が与えられます、そして、また、それは心の病気の処分に使用されます。<br />
<strong>塗り絵</strong>を塗る人々は、しあわせな充足感が得られると言います。<br />
<strong>ぬりえ</strong>は、現在の変身段階で、新しい角度からおもしろみがあります。</p>
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</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2006-12-08T15:48:12+09:00</published> 
    <updated>2006-12-08T15:48:12+09:00</updated> 
    <category term="塗り絵とはどういうものか" label="塗り絵とはどういうものか" />
    <title>塗り絵とはどういうものか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>近年、<strong>ぬりえ</strong>は、<strong>大人</strong>達の中で適用することができると受け入れ始めています。</p>
<p><strong>塗り絵</strong>は今でも、子供の楽しみとして当たり前ですが、 <strong>大人</strong>も興味を持ち、<br />
絵のような「観て楽しむ<strong>ぬりえ</strong>」に至りました。<br />
マスコミのレポートで、<strong>塗り絵</strong>の流れは多くの<strong>大人</strong>達の関心を引いています。</p>
<p>そのような一連の流れが2002年頃から<strong>塗り絵</strong>というものの変化を引き起こしました。<br />
今後は、どういう変化を達成するでしょうか。</p>
<p><strong>ぬりえ</strong>は世界の子供では、ポピュラーです。<br />
この事実に基づいて考えると、それは適用することができるという考えがひとの本能に関連したということでしょう。<br />
したがって、どんな特別な要素もなくて、子供は、必然的に、適用して、<strong>ぬりえ</strong>を楽しんでいます。 </p>
<p><strong>ぬりえ</strong>が子供の世界に適用する自然のあそびとしての起因は、ひとの本能的な動作であるからです。<br />
皆が子供の時代本能的に興味があり、着色と色を楽しむ、「<strong>塗り絵</strong>」とはそういうものでしょう。</p>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2006-12-06T14:05:28+09:00</published> 
    <updated>2006-12-06T14:05:28+09:00</updated> 
    <category term="塗り絵・脳の活性化" label="塗り絵・脳の活性化" />
    <title>塗り絵・脳の活性化</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>大人</strong>は最近、人気の<strong>ぬりえ</strong>を楽しみます。<br />
また、絵が上手でないものも、十人十色を楽しむことができます、そして、のめり込むことで不快なものを忘れることによって、<br />
精神的圧力を緩和するのが可能であると言われています。<br />
また、認知症などの患者のリハビリ方法としてすべての脳を動かすことができると言われています。</p>
<p><strong>大人の塗り絵</strong>は、傑作や有名画の原画をサンプルにラインだけで引き込まれたスケッチに、色を着色して楽しみます。<br />
それは普通の色鉛筆や水彩絵の具のように表現を実行することができる水彩画色鉛筆で、<br />
オリジナルの絵と同じように色づけしたり、自己のスタイルで仕上たり、<br />
様々な方法ができて、それが<strong>ぬりえ</strong>の魅力であることは間違いないです。</p>
<p>杏林大学の教授、古河さんによる脳の波調テストで、<br />
<strong>塗り絵</strong>が脳を活性化するのは明確になりました。<br />
実験から、前頭葉、側頭葉などの脳全体が動かされたという結果は出て来ました。<br />
長い時間続けず、およそ30分間、毎日行うことが必要です。</p>
<p>また、<strong>大人の塗り絵</strong>を通して周囲とのコミュニケーションを取ることができます。<br />
そして、脳の活性効果があるので、認知症患者にも良いように思えます。<br />
福祉関係の施設でも、用いられる機会は増加するでしょう。</p>
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<br />
<a target="_blank" href="http://blog.so-net.ne.jp/banba3/2006-10-10-4">http://blog.so-net.ne.jp/banba3/2006-10-10-4</a> <br />
<a target="_blank" href="http://blog.goo.ne.jp/wind-dust/e/e118c84407307690ada8417ed3a72469">http://blog.goo.ne.jp/wind-dust/e/e118c84407307690ada8417ed3a72469</a>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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